社会人、技術者としての
基礎固めの時期
現場で働く先輩たちとのコミュニケーションを通して、仕事の流れを覚える。簡単な書類作成を行うことで、エクセルやワード等のソフトの使用方法を学ぶ。
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主な担当業務
安全訓練や安全朝礼に参加
作業監視、安全管理補助 -
身につけるスキル
日々の業務の中で、業務に必要な基礎能力(知識、技術、人間関係)を獲得する。





















積み重ねた経験が
力になっていく仕事です
入社当初は工事部主任として現場に配属され、これまで工事担当から監理技術者まで一通りの業務を経験してきました。入社するまでは、塗装についてほとんど経験したことがなかったため、前職での経験がどこまで通用するのか不安を感じていました。ですが、現場で塗装の仕様や注意点を一つずつ確認しながら仕事を進めていくことで、少しずつ自分の経験や判断が現場に生かせるようになっていきました。この仕事は、年齢や前職に関係なく、現場で積み重ねた経験がそのまま力になります。工事担当から、責任ある立場として現場を任されるようになる過程は、決して簡単なことではありませんが、その分やりがいのある仕事だと感じています。